平田俊文行政書士事務所案内
行政書士 平田俊文
大阪行政書士会 豊能支部所属
登録番号04261286 会員番号4859
事務所所在地 大阪府豊中市箕輪2丁目8番12号401
電話番号06−4303−5332
FAX06−4303−5332
D−FAX020-4669−0139
メールアドレス toshi@hirata-coolingoff.net
HP URL http://www.daikou1.net/
取扱業務 クーリングオフ手続代行、相談
料金 クーリングオフ代行費用へ |
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自己紹介
みなさんこんにちは、平田俊文です。ちょっと自己紹介をさせていただきます。
現在26歳、未年、牡羊座、血液型はO型、好きな食べ物は主にお肉、好きなことは野球です。小学校の時から、ずっと野球をやってきて高校卒業後、しばらく野球から遠ざかっていたのですが、最近高校時代の友人たちと草野球チームを結成し、チームの監督のような事をやっています。
私は先ほど書いたとおりずっと野球をしておりました。箕面第六中学校(楽天ゴールデンイーグルスの竜太郎選手は野球部の二つ上の先輩です。応援宜しくお願いします!)を卒業し、野球でちょっと有名だった大商学園に入学しましたが、野球部の仲間とうまくいかず野球部を退部し野球をしないのならこの高校にいる意味もないと思い、高校を中退しました。そして翌年、高校入試をもう一度受験し、豊島高校に入学し、無事卒業しました。卒業後の私はアルバイトをしながら、毎日を過ごしていましたが、だんだん将来に対する焦りや不安が大きくなり「このままではだめだ、何かしなければ、何か資格を取ろう」と思い資格の本等を見ていましたが、自分自身何がしたいのかわからず、「どれも難しそうだなー」と思い(自分の中では行政書士なんか絶対無理と思っていました)相変わらずな毎日を送っていました。焦りや不安に押しつぶされそうな自分を「何もしなければ何も変わらない、いつまで悩んでも一緒だ!」と奮い立たせ、ちょっと法律に興味があったので行政書士を目指すことに決めました。資格などの本に行政書士は独学でも可と書いてあったので独学で勉強することに決め、独学でだめなら諦めようと思っていました。最初に勉強を始めたのが、2001年の4月、試験が10月だったので頑張れば間に合うかなーと思っていたのですが、想像していたより法律は意味不明で「善意」という意味さえわかりませんでした。そして、第一回目の試験、結果はあえなく不合格。あかんやろーなーって思っていたので、それほどショックではありませんでした。それから、「どうしようかなー、もう一回受けてみようかなー」などと悩んでいましたが、「次が最後のチャンス」と決め、勉強を開始し、2002年10月テストを受け、結果はなんと合格。ほんとに合格したなんて信じられませんでした。あの時諦めず挑戦したからこそ、今の自分があるのだと思っています。どうせ自分には無理だと諦めていたら、そこで終わりです。諦めずに、どんどん挑戦していけば、きっと今よりも素敵な自分に出会えることでしょう。 |
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行政書士として活動するに当たり
行政書士として活動するに当たり、まず悩んだことが、取扱業務の多さです。
行政書士が業務として作成できる書類の数は約10,000種類以上と言われています。その全てを業務とすることは、まず無理なので、出来るだけ多くの業務を扱うか、特定の分野のみ業務とするのか、ということです。
私は悩んだ末に、特定の分野のみ業務とすることに決めました。
多くの分野を取り扱うのもいいと思うのですが、毎回毎回、初めての事ばかりだと、時間が掛かってしまいますし、どれも中途半端になる虞があり、自分の為にも、依頼者の方の為にもならないと思い、特定の分野のみを業務とすることに決めました。
特定の分野のみ業務とした場合、初めての時は時間が掛かるのかもしれませんが、2回目、3回目と回を重ねるごとに、仕事も速くなり、業務の経験も早く積むことができ、結果的に依頼者の方の為、自分自身の為となるのです。
私が業務と決めた特定の分野とは、悪徳商法・クーリングオフ業務です。
悪徳商法は最近では頻繁に取り上げられ、非常に身近になってきました。
(私自身マルチ商法に騙されそうになったことがあるので、身をもって実感しています。)それだけ、悪徳商法の被害に遭われて困っている方も多く、何とか被害救済の一役を担いたいと考え、悪徳商法・クーリングオフ業務をメイン業務とする決意をしました。
開業後まもなく、「私の友人からマルチ商法に遭った」と相談を受けました。
どうしたいいのかわからず、独りで悩んでいたようで、期間はギリギリでしたが、大急ぎで内容証明によるクーリングオフ手続をし、業者からの妨害も無く、無事クーリングオフすることができました。
もっと相談する場所が多くあれば、もっと多くの被害に遭われた方が救済されるのだと、実感いたしました。
現在、当事務所ではクーリングオフ無料相談、クーリングオフ代行サービスを行っており、多くの方のお手伝いをさせていただいております。
皆様からの温かいお言葉が、私の励みとなっています。 |
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□クーリングオフ代行サービスへ(支払停止抗弁書作成発送、職名記名、相談、追加書面含む) □クーリングオフ無料相談へ(メール相談12時間以内返答、電話無料相談深夜2時まで) □06-4303-5332(午後9時まで電話無料相談) □090-5242-5723(深夜2時まで電話無料相談) |